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お知らせ
2018/09/28 好評連載『本と人と街をつなぐ 明日へ続く本屋のカタチ』 第7回 をアップしました

この連載では、昔ながらの街の本屋さんが次々と姿を消しているなか、独自の視点や感性を生かし、
個性的な棚づくりで注目を集める「独立系書店」へのインタビューをおおくりしています。
 

今回は「双子のライオン堂」(東京・赤坂)の店主・竹田信弥さんにお話をうかがいました。
「選書専門」と「100年続く本屋」という独特のコンセプトを持つ書店はどのように生まれたのか、
そしてこれから、何をもくろんでいるのでしょうか。
 

竹田さんは高校時代にネット古書店を始めたそうです。その理由とは?


第5回 双子のライオン堂
https://www.shunyodo.co.jp/blog/2018/09/dokuritsukei_hutagono_lion_dou/

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「乱歩を読む」【2】 連載更新しました

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