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お知らせ
2018/10/31【秋を感じる本】みすゞ詩画集 秋 #2 連載更新しました! 

26歳という若さでこの世を去った童謡詩人の金子みすゞ(1903〜1930年)は、
 

その短い生涯で500編余りもの詩を綴ったといわれています。
 

決して幸せとは言えない日々のなか、彼女が魂をそそいで紡いだ言葉は、
 

今も輝きを失わず私たちの心をとらえて離しません。
 

春陽堂書店では、2001年10月に刊行した『みすゞ詩画集[秋]』から
 

選りすぐった4編の詩を、若林佳子(旧姓 栗原)さんの押し花とともに全4回に分けて転載します。
 

金子みすゞの美しい日本語と季節感あふれる押し花作品をどうぞお楽しみください。
 

第2回は「こだまでしょうか」です。
https://www.shunyodo.co.jp/blog/2018/10/kaneko_misuzu_02/

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