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お知らせ
2019/03/26『本と人と街をつなぐ 明日へ続く本屋のカタチ』第13回をUPしました

「本屋」あらため、「やけに本が多いお土産屋」に
 

ネット通販の普及と活字離れの影響で、昔ながらの街の本屋さんが次々と姿を消しています。

本を取り巻く環境が大きく変わりつつある今、注目されているのが新たな流れ

”サードウェーブ”ともいえる「独立系書店」です。

独自の視点や感性で、個性ある選書をする”新たな街の本屋さん”は、

何を目指し、どのような店づくりをしているのでしょうか。


 

https://www.shunyodo.co.jp/blog/2019/03/dokuritsukei_hohohoza/

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