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笑いの診察室 ―らく朝健康噺―

笑いの診察室 ―らく朝健康噺―

著者:立川らく朝

わらいのしんさつしつ
たてかわらくちょう

本のサイズ:四六判/並製

発行日:2009/10/1

ISBNコード:978-4-394-90272-0

価格:1,620 円(税込)

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書籍について

噺家と医者、二足のわらじを履く著者が語る効く落語。生活習慣病に悩む方にイチオシの治療薬。それが健康噺。

目次 本文より

第1話●認知症への処方箋【幽霊将棋】

第2話●タバコ好きへの処方箋【禁煙ドック】

第3話●糖尿病への処方箋【内緒のパーティー】

第4話●メタボリックシンドロームへの処方箋【メタボの壁】

第5話●高血圧症への処方箋【指輪型血圧計】

アンチ「ねばならぬ健康法」-あとがきにかえて

著者紹介

立川らく朝
昭和29年1月26日、長野県に生まれる。本名、福澤恒利。
落語家、医師(医学博士、表参道福澤クリニック院長)、日本ペンクラブ会員。
昭和54年、杏林大学医学部卒業。慶応義塾大学医学部内科学教室へ入局。主として脂質異常症の臨床と研究に従事。慶応健康相談センター(人間ドック)医長を勤める。
平成12年、46才にして立川志らく門下に入門、プロの落語家として活動を開始。
平成14年、都内に内科クリニックを開設。
平成16年、立川流家元、立川談志に認められ二つ目昇進。
平成27年4月、落語立川流真打トライアルにて真打昇進決定(10月1日付)となる。現在、健康教育と落語をミックスした「ヘルシートーク」、「健康落語」、「健康噺」、「健康一人芝居」という新ジャンルを開拓。マスコミなどで評判となり全国での公演に飛び回る毎日。また「健康情報を笑いを交えて提供する」というコンセプトで全く新しい講演会を精力的に開催。

 

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