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生きる力。〜山頭火のことばから〜 2018年12月上旬頃刊行予定!

生きる力。〜山頭火のことばから〜 2018年12月上旬頃刊行予定!

著者:種田山頭火、山頭火ふるさと館(編集)

いきるちから さんとうかのことばから
たねださんとうか さんとうかふるさとかん(へん)

本のサイズ:四六判/並製

発行日:

ISBNコード:978-4-394-90344-4

価格:1,512 円(税込)

2018年12月上旬頃発行次第順次発送いたします。(変更となる場合もございます)

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書籍について

山頭火は私たちに何を遺したか。時空を超えて、あらためて山頭火という人を捉えたとき、彼が残してくれた確かなものが一筋の光となって見えてくる。困難にぶつかり、くじけそうになった時、孤独でさみしい時、つらい時、悲しい時、生きていくことが虚しいと思った時。 山頭火の句は、心にぽっと灯りをともしてくれる。

目次 本文より

5つのテーマごとに山頭火の句と日記を集めたアンソロジー

1. 一人自分を見つめる
2. 水のごとく生きる
3. 死をうたい生へ歩む
4. しぜんとともに暮らす
5. ふるさとを想う

種田山頭火
1882年~1940年俳人。山口県防府市に大地主の長男として生まれる。
9歳のとき、母が自殺。早大文学科中退。家業の酒造業を営むが破産、家は没落。
43歳で出家得度する。行乞放浪の生活を記録した膨大な日記、12000句以上の俳句を遺す。
松山市・「一草庵」にて泥酔のまま58歳で亡くなる。

 

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