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完本 人形佐七捕物帳 五

完本 人形佐七捕物帳 五

著者:横溝正史

本のサイズ:函入/並製

発行日:

ISBN:978-4-394-19014-1

価格:4,950 円(税込)


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好評シリーズの第五巻!
人形を思わせる色男の岡っ引き、佐七が次々と江戸の事件を解決していく推理劇。

「銭形平次」をはじめとする五大捕物帳 の一つで、横溝自身も格別に愛着を持っていたシリーズです。
本シリーズは研究者たちにより収集、確定された全180篇をすべて収録した決定版です。

チラシ

人形佐七チラシ



人形佐七チラシ

目次 本文より

「日本左衛門」
「殿様乞食」
「狸御殿」
「凧のゆくえ」
「雪女郎」
「雛の呪い」
「巡礼塚由来」
「武者人形の首」
「蛇を使う女」
「狸の長兵衛」
「銀の簪」
「夢の浮橋」
「藁人形」
「春色眉かくし」
「夜毎来る男」
「化物屋敷」
「吉様まいる」
「女易者」
「どもり和尚」
「狸ばやし」
「お化祝言」
「松竹梅三人娘」
「かんざし籤」

著者紹介

横溝正史
(1902~1981)大正期より執筆活動をはじめ、雑誌「新青年」の編集長として活躍。戦後まもなく『本陣殺人事件』『蝶々殺人事件』という傑作長編を発表。以後、名探偵金田一耕助を主人公とした名作群によって、探偵小説界の第一人者となる。その作品は今でも読み継がれ、過去作品の復刊や新たな映像作品化も多い。

 

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