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完本 人形佐七捕物帳 六

完本 人形佐七捕物帳 六

著者:横溝正史

本のサイズ:函入/並製

発行日:2020/11/16

ISBN:978-4-394-19015-8

価格:4,950 円(税込)


【予約商品】2020年11月下旬頃発売予定(発売時期は変更となる場合があります)

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商品について

好評シリーズの第六巻!
人形を思わせる色男の岡っ引き、佐七が次々と江戸の事件を解決していく推理劇。

「銭形平次」をはじめとする五大捕物帳 の一つで、横溝自身も格別に愛着を持っていたシリーズです。
本シリーズは研究者たちにより収集、確定された全180篇をすべて収録した決定版です。

チラシ

人形佐七チラシ



人形佐七チラシ

目次 本文より

「孟宗竹」
「白羽の矢」
「丑の時参り」
「角兵衛獅子」
「石見銀山」
「緋鹿の子娘」
「比丘尼宿」
「八つ目鰻」
「浄玻璃の鏡」
「妖犬伝」
「猫屋敷」
「きつねの宗丹」
「恋の通し矢」
「お高祖頭巾の女」
「白痴娘」
「緋牡丹狂女」
「女虚無僧」
「水晶の珠数」
「からくり駕籠」
「艶説遠眼鏡」

著者紹介

横溝正史
(1902~1981)大正期より執筆活動をはじめ、雑誌「新青年」の編集長として活躍。戦後まもなく『本陣殺人事件』『蝶々殺人事件』という傑作長編を発表。以後、名探偵金田一耕助を主人公とした名作群によって、探偵小説界の第一人者となる。その作品は今でも読み継がれ、過去作品の復刊や新たな映像作品化も多い。

 

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