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魂のさけび

魂のさけび

著者:樋口強

本のサイズ:四六判/200ページ

発行日:2021/9/29

ISBN:978-4-394-90408-3

価格:1,980 円(税込)


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商品について

誰にでも人生の分岐点がある!どちらの道を選ぶのか……
その時必要なのは「本音と直感」そして「ほんの少しの勇気」

悪性度が高く生存率が極めて低い肺小細胞がんにかかった著者が
手術と抗がん剤治療を乗り越え、後遺症と闘いながら伝える「いのちの落語」。

20年間に渡る「いのちの落語」を通じ、コロナ化の今伝えたい魂のさけび。

目次 本文より

第1章 コロナを超えて
第2章 魂のさけび
第3章 一年先にクサビを打て
第4章 生きる希望と勇気
第5章 「いのちの落語」が二十年

著者紹介

樋口強 (ヒグチツヨシ) (著/文)
1952年生まれ。兵庫県出身。新潟大学法学科卒業。東レ蠖卦事業部部長職の43歳の時、悪性度が高く生存率が極めて低い肺小細胞がんにかかる。手術と抗がん剤治療を乗り越え、一度が社会復帰を果たすが、後遺症と闘いながら、大学落研出身の得意とした落語で全国各地での講演活動を主に生きる喜び、いのちの尊さを伝えている。一年に一度開催する「いのちの落語独演会」は、全国のがんの仲間と家族を、無料で招待し、2019年には19回目を開催した。NHKテレビ「ニュースウオッチング9」「こころの時代」「NHKスペシャル 働き盛りがん」など、多数のメディアがその生き様を取り上げ、全国からたくさんの共感と感動の反響が届く。2011年、社会に感動を与えた市民に送られる「シチズン・オブ・ザ・イヤー」を受賞した。

 

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