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ブウさん、だいじょうぶ?ともだちが たいへんなことに なっていたら

ブウさん、だいじょうぶ?ともだちが たいへんなことに なっていたら

著者:バレリー・ゴルバチョフ

本のサイズ:A4変型判

発行日:

ISBN:978-4-394-90375-8

価格:1,760 円(税込)


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~2019年度 第26回いたばし国際絵本翻訳大賞 最優秀翻訳大賞受賞~

やぎのメエさんとぶたのブウさんは、おとなり同士のなかよしさん。メエさんは、今日、ブウさんちの晩御飯におよばれなのですが……。びっくりの展開に、にっこりのラストが楽しい、読み聞かせにぴったりな絵本。5、6歳から。

目次 本文より

著者紹介

バレリー・ゴルバチョフ(バレリーゴルバチョフ)(著/文)
1944年ウクライナ生まれ。ソ連時代に児童書の挿絵画家として活躍したのち、1991年アメリカに移住し、絵本作家として活躍。主な作品に『すてきなあまやどり(徳間書店)』『ゆうびんやさんおねがいね(徳間書店)』『こねこのジェーン ダンスだいすき(きじとら出版)』『空とぶ船とゆかいななかま(光村教育図書)など。

かわしままなみ(カワシママナミ)(翻訳)
2005年より翻訳の勉強を始め、本作で第26回いたばし国際絵本翻訳大賞英語部門の最優秀翻訳大賞を受賞。東京在住。

三辺律子(サンベリツコ)(監修)
英米文学翻訳家。白百合女子大学・フェリス女学院大学講師。 東京都出身。聖心女子大学英語英文科卒業。白百合女子大学大学院児童文化学科修了。神宮輝夫氏に翻訳を学ぶ。おもな訳書に『龍のすむ家(クリス・ダレーシー著)』シリーズ『マザーランドの月(サリー・ガードナー著)』『まだなにかある(パトリック・ネス著)』『ジャングル・ブック(ラドヤード・キプリング)』など。

 

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